ローグ
DUALISは海外ではQASHQAIという話を以前書きましたが、これは欧州での話。北米では"ROGUE"という名前なのだそうですが、これが不評なのだそうです。
というのも、ROGUEには「いたずらっ子、わんぱく小僧」という意味の他に「悪漢、悪党」という意味があり、多くのアメリカ人は後者をイメージするそうなのです。
ニサーンは前者をイメージしたのでしょうかねぇ。
だから、Murano Sprit(笑)で全世界統一しておけばよかったのにね。
DUALISは海外ではQASHQAIという話を以前書きましたが、これは欧州での話。北米では"ROGUE"という名前なのだそうですが、これが不評なのだそうです。
というのも、ROGUEには「いたずらっ子、わんぱく小僧」という意味の他に「悪漢、悪党」という意味があり、多くのアメリカ人は後者をイメージするそうなのです。
ニサーンは前者をイメージしたのでしょうかねぇ。
だから、Murano Sprit(笑)で全世界統一しておけばよかったのにね。
準1級の時、「Pass単は合わない」と言っていたのはどこのどいつだい?
わたしです...
いや、本屋に行くと、やっぱり英語教材のところもちらっと見る訳ですよ。Pass単はいつも1級だけ置いていなかったのです。Amazonでも新品はないし。
改訂版が出るらしいという話もあるのですが、とある本屋においてあったのでについ買ってしまいました。(つд`)
英語でしゃべらナイトのインタビューに出ていました。ようつべの創立者ですね。
ペットの猫のビデオをシェアすることから始まり、政治家が使い始め、大きくなって。。。
彼は、abusing(悪用)という単語を使ったのです。
著作権ですね。
どう変わっていくのか、注目です。
パックンがインタビューしているので安心して見れました。(´∀`)
英語でしゃべらナイトにアートディレクターの佐藤可士和さんが出演していました。
彼の個人事務所は「サムライ」という名前。由来は、彼の名前(可士和)の意味をイギリス人に教えた際、samurai(士)だけは、万国共通の単語、ということから来ているそうです。
カコイイ。
パックンがコメントしていましたが、言語を超える技術を持っている人が海外進出すると、英語を超える何かで通じ合えるものなんですね。
でもね、平均以下のオイラでもなんとなく分かるんですよ、この感覚。これでもソフトウェアのエンジニアですから、C言語とジェスチャーで理解できる部分があるのです。

飛び石でフロントガラスにヒビが入っていました。それ程大きくないのですが、ディーラーで聞いてみた訳ですよ。
「放置して大丈夫ですか? (・∀・)」
我ながら間抜けな質問でした。大丈夫と答える訳ないですよね。
「車両保険入っているのであれば保険を使ってフロントガラス交換してみては? 等級は据置ですよ」
とのこと。
保険なんて考えてもみなかったです。直すとしても、特殊樹脂を注入するガラスリペアをイメージしていたので、ガラス交換というのも想定外。
でも、こういう時に使わないのなら保険に入っている意味がないですよね。ということで、ガラス交換してもらいました。
実は、保険というものを使ったのは初めてです。幸せ者です。
今週のビジネス英会話のテーマは"Rising Cost of Education"。その中に、こんなフレーズがありました。
I've heard Generation X deriding the notion of loyalty.
(今やX世代が忠誠心という概念をばかにしているのを聞いたことがあります)
ビニエットにはGeneration Yも出てくるので、杉田節炸裂(笑)、という感じなのですが、自分自身がGeneration Xに含まれるにもかかわらず、ビジネス英会話に出てくるGeneration Xの話題とはどうも関連が薄いなぁ、とずっと思っていました。日本人とはマッチしないのだろうな、と。
ところが、この忠誠心の話はよく理解できました(えー)。
beefには、不満という意味もあるそうです。
I have a beef with these tomatoes.
(このトマトに問題がある)
トマトが脇に置いてある牛肉、という食事を思い浮かべました。そんなメニューもどうかと。
アイドルでも女子アナでもないです。(´∀`)
神田田外語学院・神田外語キャリアカレッジでTOEIC対策講座を担当しておられる先生です。著書も沢山ありますね。
CNN English Express 3月号で、こんなことを言われているのです。
「英語を教える人間にも英語の中に得意分野と不得意分野があっていい。私は留学経験がないサンプルになり、知らないことは詳しい同僚や友人にたずねよう。ただし自分も提供できるものを持ちたいから、各種の検定情報には強くなろう」
おいらはソフトウェアのエンジニアですが文系出身です。経営学部を卒業しています。周囲は理系出身者ばかりですが、文系出身のサンプルになろう、なんて考えたこともなかったです。自分も提供できるもの、って、、、ない。orz...
むしろ「オレ文系だからそんなのシラネ」的なオーラ放ちまくりです。(オーラ?)
# 「じゃあマル経/近経を語れ」と言われても、語れない訳ですが何か。
スペシャリストとかゼネラリストとか、そんな言葉もありますが、文系オサーンの価値は? なんて、柄にもないことを考えちうの冬の夜でございます。
来期のNHKラジオの英語講座が大きく変わるなんていう話を以前しましたが、ビジネス英会話3月号を購入して、更にガッカリです。
(1) ビジネス英会話は入門と実践に分かれ、テキストは別々。入門のレベルは当然実践より低い。
(2) チャロの英語実力講座はテレビの英語講座と連動するらしい。チャロはアニメの犬と判明。テキストは閉じ込み付録付きで500円。高い。閉じ込み付録なんて要らないんですけど
更に、(゚Д゚)ハァ なのが他の言語の番組のタイトル。羅列しましょう。
「まいにちドイツ語」
「まいにちハングル語」
「まいにちフランス語」
「まいにちイタリア語」
「まいにちスペイン語」
「まいにち中国語」
「まいにちロシア語」
もうね、まいにちを平仮名にする意味が分りません。英語講座がダメになるのも分かる気がします。
おみくじ、だそうです。paper fortunes の方がピンときますね。米国で中華料理屋に行くと最後に出てくるのはfortune cookieですし。
oracleは預言者。データベースで有名はオラクルはこれだったんですねぇ。
冬が大嫌いです。寒いの大嫌い。
もちろん(もちろんか?)チェーンもスタッドレスも持っていません。「降ったら乗るな」ですから(笑)。
12か月点検の予約をしていたので転がしたのですが、その後、少し出かけたんですよね。18:00頃には雪でしたねぇ。夏タイヤですよ、01Rですよ。
滑るようなことはありませんでしたが、やっぱり雪は嫌いです。
走行距離は19000kmを少し超えました。この一年はあまり乗ってあげられなかったな。でも12SRは乗る度に楽しいです。
Super Tuesdayも過ぎた米国大統領選挙。民主党は予想通りヒラリー氏との争いとなったオバマ氏。どうやら彼の演説は凄いらしい。
There's not a liberal America and a conservative America.
There's the United States of America.
There's not a black America and white America and Latino America and Asian America.
There's the United States of America.
確かにインパクトがありそうです。さて、どういう結果になるのでしょうか。
今週のビジネス英会話のタイトルです。
郵便ポストとかフィルムカメラとかがビニエット中で挙がっていましたが、最後の「今週のビニエットから」にもいくつか。
Vinyl records:ビニール盤。EPやLPをこう表現するらしいです。EPやLPが通じない人も多いでしょうね。
Phone booths:公衆電話ボックス。
Rotary dial phones:ダイヤル式電話機。何となく想像がつきます。
Hand-crank car windows:私が免許を取ったときの父親の車もこれでした。ヒューマンパワーウインドウ(笑)などと言ったものです。
廃れていくものですから、当然触れる機会もありません。面白いですが、覚えなくてもよい単語の代表ですね。