入門なので?
昨年度の「ビジネス英会話」テキストには、Business Word Powerというコーナーがありました。要は単語テストですが、これが結構難しかったのです。
今年度は「入門ビジネス英語」のテキストで継続しているのですが(実践ではなく)、4月号は易しかったと思います。私の単語力は向上していませんので、タイトルに合わせてレベルを少し下げたのでしょうか。
「楽勝」と言えるレベルになりたいものです。
昨年度の「ビジネス英会話」テキストには、Business Word Powerというコーナーがありました。要は単語テストですが、これが結構難しかったのです。
今年度は「入門ビジネス英語」のテキストで継続しているのですが(実践ではなく)、4月号は易しかったと思います。私の単語力は向上していませんので、タイトルに合わせてレベルを少し下げたのでしょうか。
「楽勝」と言えるレベルになりたいものです。
今週の「実践ビジネス英語」のword watchingに記載されているのですが、ソフトウェアエンジニアのオイラから見れば、お馴染みの表現です。「AS-ISでお願いします」ってね。(笑)
提供される方からすれば、恐ろしいです。いまのオイラがまさにそういう状況でつ。
第137回TOEICのスコアシートが届きました。
Readingセクションを何とかしないと900点に届かないということは2年も前から十分承知なのですが、今回のスコアシートを見ると「やっぱり」という感じです。
ReadingのAbilities Mesuredは5つのカテゴリに分かれているのですが、
文章の中の情報をもとに推測できる : 94%
文章の中の具体的な情報を見つけて理解できる : 100%
ひとつの文章の中でまたは複数の文書間でちりばめられた情報を関連付けることができる : 78%
語彙が理解できる : 76%
文法が理解できる : 68%
意味は理解できても(ダブルパッセージがダメですが)要は文法と語彙な訳ですよ。Part5と6で落としているのでしょう。
語彙は英検一級のパス単/プラ単でなんとかするとして(大変だよ)、文法はTOEICに特化したハウツー(笑)本を探そうと思っています。
経年劣化が激しいオサーンに、文法本なんて耐えられるのか心配でつ。
英語でしゃべらナイト見ました。
インドでは日本の九九を19まで暗記するという話は有名ですが、インド式の掛け算なんていうのもありますよね。でもやり方をいきなりは教えないんですね。
「いきなり"how to"を考えるのではなくて、"why"と考えると"how to"が見えてくる。」
いいこと言うねぇ。オイラの学生時代は、それこそハウツーの詰め込みでした。
ま、個人的にはこれが悪いとは思わないんですけどね。ちょっとブラックな終わり方(笑)。
NHKラジオ「実践ビジネス英会話」は、主人公の志賀洋がシカゴ本社に帰任したところから話が始まったので、話し方が遅いのですが、「入門ビジネス英会話」のスピードが速すぎなので、こちらの方が難しく感じるのです。
NHKのレベル設定でも実践が5(一番難しい)に対して、入門は3~4ですから、逆転現象が起きています。
そのうち、実践の方もスピードアップしてくるのでしょうけど。

カーナビ上の話です。2年間地図を更新していませんので、こんな状況にもなります。オイラの楽ナビはHDDを取り外してPioneerに送らないと、地図のバージョンアップができないのです。
次にバージョンアップのお知らせが届いたら、バージョンアップしようと思っています。
ここはどこ?
圏央道の川島ICでつ。もう少しですね(何が?)
♪世界中でたった一人の♪
ではありません。
今週の「NHKラジオ 入門ビジネス英会話」で英会話は受け答えのペースが速い、という話がありました。だからスピーディーに話せ、と。
できねーっつの。(笑)
面白かったのが、英語という言語は日本語と比べて、一つのことを伝える為には沢山話さなくてはいけないので、結果的に速く話す必要がある、と。
ということは、日本語素晴らしくね?
wantとwould like to のニュアンスの違い、なんていう話もあって、後者はできるならやりたい、というニュアンスが強いのだそうです。だからwouldなんですね。仮定な訳ですよ。
この番組(・∀・)イイ! お薦めします。
今週から始まった入門ビジネス英語。スキットはテキストがなくてもわかるレベルですが、テンポが早くてよいです。継続してみようと思わせる内容でした。
実践ビジネス英語は杉田先生ですからね。ビジネス英会話と同じ流れです。
チャロは、、、ま、継続してみましょうか。テキストは買いませんけど。
毎日違う放送というのは結構きついですね。以前は更に20分枠でしたねぇ...